便利が沢山 XEMarketsの魅力

XEMarkets(エックスイーマーケット:愛称XM)が一部の機能を変更、リニューアルしてサービスを開始したのは、2012年7月のことです。親会社は、Trading Point of Financial InstrumentsLtd社(トレーディングポイント社)です。XEMarketsの名前に馴染みはなくても、親会社の名は聞いたことがあるという人は多いでしょう。それほど、当時の日本では知名度も人気も非常に高かった会社です。

xemm用意された3種類のアカウント「マイクロアカウント」「スタンダードアカウント」「エグゼクティブアカウント」は、それぞれがマイクロロット(0.01LOT)、円口座にも対応しています。1.0pipsからであるスプレッドの平均は、USD/JPY=2.0~2.5pips、EUR/USD=2.0pips前後、GBP/USD=3,0pips前後です。また、「マイクロアカウント」と「スタンダードアカウント」は、最大レバレッジが888倍選択可能となっており、ハイリターンが望めます。

国内のFXの場合、同じ通貨での「売り」「買い」の両方を持つこと(両建て)は禁止されています。しかし、海外業者であるXEmarktesなら両建てが可能になります。アメリカの指標発表前など、大きく値が動きそうな予想ができるときには、両建てで仕掛けることができて有利となります。

XEmarktesは、mt4、ブラウザ、モバイルと様々なトレード用プラットフォームを用意しており、いつでもどこでも取引することができます。仮に、一つのプラットフォームに不具合が生じ、取引できない状態になったとしても、他のプラットフォームがバックアップとなっていますから、取引のチャンスを逃すことはありません。また、入出金にはネッテラーを利用し、安全でスピーディーに送金できるのも大きな魅力のひとつです。

インストール型はもちろん、他にもネット環境さえあればすぐに取引できるブラウザ対応、外出中のちょっとした空き時間を利用してチェックができるモバイル対応と、自分に合ったプラットフォームを自由に選んで使いこなすことができます。モバイル対応に関する興味深い情報が海外FXと海外バイナリーオプションが比較されているウェブサイトにあります。